●MC●
剛「光一!光一!」(ボンバヘッドのリズムで・・笑)
からはじまった!(笑
剛「光一さん54歳おめでとうございます!」
54歳!?ごじゅうよん!?でも去年のように、54歳と表示はされませんでし
た。
そして、その後でっかいケーキが!
パパイヤがまるごと乗っていて、なんかでかいチョコとかのってて、周りにはイ
チゴとブルーベリーがちりばめられてるケーキでした。
光「このケーキすごいなー!」
剛「これ皆で作りました。」
光「作った!?(なんかの果物さして)じゃあコレなに?」
剛「・・・わかりませんね」
光「作ったんやないの?笑」
剛「俺これ担当なんで(なんか大きいチョコさして)」
光一さんその大きいチョコにかぶりついて旨い旨い言ってました。
光「すげー金粉ある!」
剛「あっ!ほんまや!」
光「作ったんやないの?笑」
剛「俺はこれ担当なんで(チョコさして」
次は剛さんからの恒例プレゼントでした。
剛「ちょっとここで俺からのプレゼントを・・(マネージャーさんに持ってきて
もらうため、少し時間がかかりました)すごい実用できるものですよ」
光「俺今毛布が欲しいなー」(毛布!?ないんかい!笑
剛「毛布よりも実用できます」
で、スタッフさんが持ってきたものは
なんと剛の光一イラつきサイン色紙。
光「いらない・・」
剛「えぇ!?めっちゃ実用あるものですよ!秋山やったらどう使う?」
秋山「額に入れて玄関に飾っておきます」
剛「お前も玄関に置いて、人来た時にこれ相方から貰ったんですよって・・」
光「えーいらんやろ」
剛だったか秋山だったか「むしろ表札にするべき」
(確かに可愛いけど表札って・・笑
光「わかった。ありがとう。後でお客さんに・・(サイン色紙を投げるようなポ
ーズ」
剛「あかん!!」
光「わかった。ネットオークションにかけるわ」
剛「かけんな!むしろかけても、その金額でおまえが買い取れ!笑」
うわーかなり高くつきそうですよ光一さん(笑
光「さっきABCからもプレゼントもらって」
ABCからは服を貰ったそうで
光「MAからは・・」
剛「もらってへんの!?」
秋「あげましたあげました!!」
光「今身につけてるんですけど・・・」
と腕を出すとなんだかクロムハーツの時計!?すっげーーー!!!
剛「これを押すと、つながってて呼ばれる・・」
光「ジャニーさんに(笑」
剛「さっきジャニ−さんに『もうボクの話はするなよー』って怒られたばっかや
ん!(笑)まあジャニーさんて言おうとしたけども(笑」

剛「俺のなんか身につけてないし・・」
剛の色紙はケーキがおいてある机の上に・・
光一さんはそれを手にとってふところに入れてました(笑
ナイスですキンキキッズ(笑

剛「じゃあ後でこのケーキ皆で食べましょう」
光「俺生クリーム食われへんねん。」
剛が泣き(真似)して、MAやABCのもとへあつまっていく
光「俺が食えないの知ってるやろーー!」
剛「じゃあ俺が中食ってMAはふち・・ABCもふち食って(曖昧だけども)
ダンサーさんは、いちごとかについた生クリームを食べていただいて、バンドの
皆様は、皿についたクリームを・・」
光「笑」
光一はそんな思いをきいたのか、まわりのブルーベリーを食べてました。
剛「あの・・動物園のサル(だっけ?)が学習したように、ブルーベリーだけ食
べるのやめてください。笑」
けっきょく、ほとんどのブルーベリーを食べてしまった光一さん。
剛「じゃあまた後で・・」
そうしてケーキも色紙も(笑)はけていく
光「あとで皆でケーキ食べてね、色紙は玄関に飾って・・」
剛「さっき言ってたこと繰り返しただけじゃないですか!笑」
光「ほんとに嬉しいよ。ありがとう」
剛「いいや!今の言い方は嬉しくない!」
光「俺感情表現が苦手なんですよ」
剛「俺おまえがすっごい嬉しそうな顔してる時知ってるぞ!
PSP手に入れたとき、すっごい嬉しそうな顔してたやん!」
光「笑。恥ずかしいねん今!」
剛「おまえ舞台でいろいろやってるのに恥ずかしいの!?」
光「こういうのは恥ずかしいねん」
まあこれぐらいの話をしていました

●バックステージでMC●
光「ほんとに、このコンサートを開けたのも皆さんのおかげですし。あとこうや
って、シングル曲だけのコンサートなんてもう今後一生ないと思う。こうやって
毎年東京ドームで祝ってもらう事もすごく嬉しいですし、さっき剛君に貰ったの
も嬉しい」(みたいな内容
剛「あの、あんまり言うと本当に心がこもってない・・」
光「正直!正直な!あれはいらんねん!」
剛「あぁっ!?」
光「正直あれはいらんけど、あれを書くためにおまえが費やした時間が嬉しいねん」
客「拍手」
おお!!言いこと言ったがな!
剛「あんな・・そういうのは、絵も嬉しいけど、もっと嬉しいのはあれを書くた
めに俺が光一のためについやした時間って言うといい・・」
おお!!そっちのが正しいぞ!
剛「さっきまで恥ずかしいって言っててんに・・」
光「こっち来るまで考えてたら言えた」

●また正面もどってすっごい長かったMC●
でもキンキについての話とかそういう剛の長話ばっかでインパクトあった部分し
か覚えてません(笑)でもキンキの大切さとかはすごーいよくわかったよ。つよ
さん。愛呼もキンキ大好きだもん。
光「来週からSHOCKもはじまりまして」
剛「翼すごいなードラマも撮って!昨日トイレ連れションしたときに言ってた!

光「人間は大変やな。トイレに行かないかんくて。」
人間!?王子はトイレに行かなかんくて人間!?まぁある意味君は人間じゃない
よ(笑
剛「あの、トイレで翼、俺、光一って並んでたやん」
光「違う違う」
剛「じゃあ何しにトイレ行ったんですか?笑」
光「オイル交換や」
剛「ああ・・オイルね」
光「100万歩歩いたらオイル交換すんねん」
・・・誰ですか!?(笑

光一のお話(笑
光「たまに自分の素の姿がわからなくなる」
剛「・・・おまえの素の姿はよくわかりますよ!
昨日だってカウントダウン終わったあと、上下黒ジャージで帽子かぶってフジテレビの紙袋持って
それで寿司をもくもくと食べてたじゃないですか!それで寿司食べ終わったらずっと床見てんねん!」
光「いや・・生きるために必要なものをとらなきゃ・・」
剛「俺のパートナー大丈夫か?って疑いましたよ。」
光「でもあれはさすがにやばかったなー。イノッチにもやばいって言われたもん 笑」
剛「フジテレビの紙袋て・・」
光「あれはカウントダウン終わったあとに、きくちさんからワインをあの袋に入れて貰ったんですよ!」
そんな素の光一さんが見たいが為、予想図なんか書いちゃいました(笑

中居くんの話
光「さっき中居君が来てくれて・・」
客「歓声」
剛「俺、お金に別にしつこいわけじゃないんやけど」(これを何回かくりかえし
てました
剛「まぁ、中居君に会ってお年玉を貰ったわけなんですけど、ずっと袋をふって
どっちにするって言ってたから、光一とじゃんけんをして俺が勝ったから残り物
には福があるで光一に先どうぞって譲ってん。で、光一は中からお札が出てくる
んやけど、俺のはほんとに玉が出てくんねん!」
光「笑」
剛「光一のはあきらかに一万円やねんけど、俺のは百円が・・
なので中居君に言ったんですよ。あのこれ・・100円って!したら中居君が『
おまえはなんて金にうるさい大人になったんだ!』って。」
まあ中居君がやりそうな事ですけどね(笑
剛「俺手にとったときなんか、袋の中に何かある感触がなくて、なんか重いなっ
て思ったんですよ!」
光「俺はいただいて見たかんじ厚みがあるなーって・・」
剛「一万と千円があってそれをさらに越えて100円ですからねっ!」
さすがケチな中居君(笑
光「その後ジャニ−さんと中居君と俺らで話していたらちびっこがおつかれっす
ーって・・」
剛「絶対中居君に気付いてなかったな!笑でも7番目ぐらいに通ってきた子が中
居君に気付いて、『お・・おはようございます・・』って笑」
7番目まで気付かないとはどんな格好だったんだろ(笑
剛「な〜あのちびっこたちの中にすごくおっさんくさい子おらんかった?」
光「しらんわ〜笑」
きっとやーやーやーのコンの子だとは思うケド・・おっさんは誰だろ?(笑
光「それにしても中居君の携帯古いなぁ〜!」
剛「画面が緑に光るねん!」
客「えーーーー!!」
光だっけ剛だっけ・・「アドレス変わっただろ〜って言われてうたばんの時に教
えましたよって言ったら、じゃあ携帯に登録してって言われて、使ったんだけど
も、全然使い方わからなくて・・」
剛「あの携帯を何もためらいもなく使ってる中居君がすごい!笑」


カウントダウンと初詣のお話し
剛「カウントダウン前に智也ベイビーが『元気?』って来て、それで『最近ギタ
ー買った?買った?』って聞いてくるわけですよ。そんで、最近買ってないって
言ったら、ずっとギターの話してくるわけですよ。まあおまえ(光一に向かって
)がF1の話をするようにな。(笑)まあギターの話はわかるから、ずっと聞い
ていたらスタッフさんが、出番ですって言って出たらいきなりこう(マイクもっ
てポーズ)ですよ!笑」
光「初詣でも、小銭が無いって長瀬が言って太一君が『あげるよ』って・・笑」
剛「ホント彼はすごいですね!住職さんに『長瀬君おめでとう』って言われて『
ありがとうございます』って・・・」
光「笑すごいよなー!俺も今年太一君にずっと『光一おめでとうおめでとうおめ
でとう』って言われてありがとうございますって言ったら『あけまして』って後
で言われて・・笑」
おもろいなぁーあのTOKIOのデコボココンビ!大好きですよ!

光「カウントダウンの最後にブギキャットやったんですよ。それで、だいたいコ
ンサートだと1番歌ってあと最後のサビ歌ってってやつだけども、2番まであっ
たからもうボロボロで!」
剛「ええ〜〜2番!?ってなったな!(笑」
光「そんで皆わけわからなくなったからイノッチがずっと国分太一!国分太一!
って・・笑」
剛「あとで太一君が俺のとこきて、ずっと『なんで俺?!なんで俺!?』って聞
いてきた笑」


MCはおおまかに大体こんなものです。
ほんとーに長かった!元旦は!(笑
でも楽しかった!光一さん26歳おめでとう!



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